STLファイル読み込み

 
{メモ}
STLファイル読み込み時に
頂点を連結…クイック連結にチェックを入れる。
スレッショルドを使用にチェックが入っているとフリーズする。

at 21:04, ghostman, 3ds max

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QuickSketchで落書き

 ZBrush3.5R3になってから全然触ってなかったけど
QuickSketchで適当に落書きしてみた。
ものすご〜く適当なんだけど、なんか面白い。

at 00:38, ghostman, ZBrush

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Guinness - World



ミニチュア撮影とか大掛かりです。

at 10:21, ghostman, CM

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acciona - Re



いろいろな実写映像素材を合成してるんですね。

at 00:04, ghostman, CM

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YouTubeって便利

YouTubeで別アングルからのキックの映像(「ロングストリート」)を見つけたのでダウンロードし
見ながらモーションの参考にしています。


YouTubeって映像の宝庫だから便利だなぁ。

at 21:04, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)

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空手ハイスピードムービー

CASIO デジタルカメラ HI-SPEED EXILIM EX-FC100 で撮った映像。
2万もしないカメラでこんな映像が撮れるんだ…




at 16:12, ghostman, 資料

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サイドキックの練習

サイドキックのモーション練習。

CATでは
脚はデフォルトではIK、
腕はデフォルトではFKになっているが、FKでキーフレームを打つと
腕が途中でくねくね踊ってしまう。orz


そこで腕もIK/FKスライダを0.0にしてIKにしてキーフレームを打つと
くねくねした動きはおさまった。

ただ、IKは直線上の動きは得意だが、円弧を描くような動きは苦手なので
ケースバイケースでIK/FKスライダを切り替える(ブレンドする)キーを打ったほうが良いみたい。

at 23:53, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)

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キックの練習

 キックのモーションの練習

at 00:07, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)

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CAT歩行サイクルのパラメータ

CAT[モーションパネル]のRunningManアイコンをクリックして
▲アニメーションモードにすると勝手に歩き出す。
しかし、腕や脚を広げたままの変な歩き方。

これは元のセットアップモード時のポーズが影響している。
プリセットリグのBaceHumanやBip01は腕を下げて歩いているが
GothGirlやMarineは腕を挙げたまま歩き出してる。

当然デフォルトで腕を下げてるBaceHumanに
AvailablePresetのGothGirlWalkを読み込むと
腕がめり込んだりして変な歩き方になってしまう。

なので
パラメータを調整する必要がある。

※ボーンだけの別ファイルを開いて調整すると軽い。

・歩行サイクル時間=[Globals]:[MaxStepTime]
・歩幅=[Globals]:[MaxStrideLength]

足が地面にある時間=バックグラウンド浅緑
足が空中にある時間=バックグラウンド濃緑

・デフォルトはお尻振り過ぎなので
-[-]Pelvis:骨盤
・捻れ=--[Twist]
・横揺れ=--[Roll]
・横触れ幅=--[WeightShift]
等を調整。

Legs
・足を閉じる=--[-]FootPlatform:[OffsetPos] Z
・膝の角度= -[-]Legs:[KneeAngle]
・脚の重さ= -[-]Legs:[LegWeight]
※[KneeAngle]と[LegWeight] にRetargetingを使用して歩行させると
より地面を踏みしめる感が増す。
しかし、走行には(Retargetingは適さないので)IKを使用。

Arms
・腕を下げる=-[-]Arms:腕制御:--[OfsetRot:相殺角度]Y
・不自然な手首の横振り=[HandFlopX]

いろいろなパラメータが相互関係しているので単純にはいかない。


プリセットができたら
[CATMotionPresets]:[名前を付けて保存]プリセット保存。


セットアップモードの基本ポーズを基準としてAnimationLayerのポーズを決める方法もある。
[階層]:[リンク情報]:[Bone Hierarchy]:[Animation Mode]:[Layers Settings]:[Additive To Setup Pose]チェック
セットアップモードでリグに付けたポーズの変位がさらに加算されてしまう。

onの時==セットアップモードでリグにつけられたポーズ
offの時==セットアップモードでポーズをつける前のリグの基本ポーズ
途中でon,offを切り替えると、リグに付けたポーズの変位がさらに加算されてしまうので
途中で切り替えないほうがいい。

at 10:53, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)

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パスに沿って歩行

恐竜CATベースの[モーションパネル]から
RunningManアイコンをクリック

・CATMotion Layer(歩行走行等繰り返し動作レイヤー)が作成され

● CATMotion Editor(猫の手ボタン)をクリック
 
[CATMotion]:[Globals]:[Walk Mode]
・Walk On Spot(その場歩行)


・Walk On Line(まっすぐそのまま歩行)


・Walk On Path Node(パスに沿って歩行)

ポイントヘルパー作成
[CATMotion]:[Globals]:[PathNode]でポイントヘルパー選択

恐竜がひっくり返るのでポイントヘルパーを回転させて向きを正す。

スプラインを引きポイントヘルパーを[アニメーション]::[パスコンストレイント]

再生するとポイントヘルパーはスプラインに沿って移動するが、恐竜の向きが合ってない。

ポイントヘルパーを選択
[モーションパネル]:[パスパラメータ]:[フォロー]にチェック
ポイントヘルパーを回転させて向きを正す。

足跡は自由に編集可能。

[CATMotion]:[Globals]::[Preserve Character Shape]背骨のカーブ。
1.0=背骨まっすぐ


0=軌跡に沿って背骨カーブ


〇起伏上の歩行
地面を作り

起伏を付けると恐竜が埋もれてしまう。

[CATMotion]:[Limb Phases]:[Pick Groundボタン](地面検出)
地面をクリック

恐竜が起伏上を歩く。

at 17:29, ghostman, 恐竜系(LW,ZB,max)

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