工事中


at 23:53, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)
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CAT[モーションパネル]のRunningManアイコンをクリックして
▲アニメーションモードにすると勝手に歩き出す。
しかし、腕や脚を広げたままの変な歩き方。
これは元のセットアップモード時のポーズが影響している。
プリセットリグのBaceHumanやBip01は腕を下げて歩いているが
GothGirlやMarineは腕を挙げたまま歩き出してる。
当然デフォルトで腕を下げてるBaceHumanに
AvailablePresetのGothGirlWalkを読み込むと
腕がめり込んだりして変な歩き方になってしまう。
なので
パラメータを調整する必要がある。
※ボーンだけの別ファイルを開いて調整すると軽い。
・歩行サイクル時間=[Globals]:[MaxStepTime]
・歩幅=[Globals]:[MaxStrideLength]
足が地面にある時間=バックグラウンド浅緑
足が空中にある時間=バックグラウンド濃緑
・デフォルトはお尻振り過ぎなので
-[-]Pelvis:骨盤
・捻れ=--[Twist]
・横揺れ=--[Roll]
・横触れ幅=--[WeightShift]
等を調整。
Legs
・足を閉じる=--[-]FootPlatform:[OffsetPos] Z
・膝の角度= -[-]Legs:[KneeAngle]
・脚の重さ= -[-]Legs:[LegWeight]
※[KneeAngle]と[LegWeight] にRetargetingを使用して歩行させると
より地面を踏みしめる感が増す。
しかし、走行には(Retargetingは適さないので)IKを使用。
Arms
・腕を下げる=-[-]Arms:腕制御:--[OfsetRot:相殺角度]Y
・不自然な手首の横振り=[HandFlopX]
いろいろなパラメータが相互関係しているので単純にはいかない。
プリセットができたら
[CATMotionPresets]:[名前を付けて保存]プリセット保存。
※
セットアップモードの基本ポーズを基準としてAnimationLayerのポーズを決める方法もある。
[階層]:[リンク情報]:[Bone Hierarchy]:[Animation Mode]:[Layers Settings]:[Additive To Setup Pose]チェック
セットアップモードでリグに付けたポーズの変位がさらに加算されてしまう。
onの時==セットアップモードでリグにつけられたポーズ
offの時==セットアップモードでポーズをつける前のリグの基本ポーズ
途中でon,offを切り替えると、リグに付けたポーズの変位がさらに加算されてしまうので
途中で切り替えないほうがいい。
at 10:53, ghostman, ブルース・リー(LW,ZB,max)
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恐竜CATベースの[モーションパネル]から
RunningManアイコンをクリック
・CATMotion Layer(歩行走行等繰り返し動作レイヤー)が作成され
● CATMotion Editor(猫の手ボタン)をクリック
[CATMotion]:[Globals]:[Walk Mode]
・Walk On Spot(その場歩行)
・Walk On Line(まっすぐそのまま歩行)
・Walk On Path Node(パスに沿って歩行)
ポイントヘルパー作成
[CATMotion]:[Globals]:[PathNode]でポイントヘルパー選択
恐竜がひっくり返るのでポイントヘルパーを回転させて向きを正す。
スプラインを引きポイントヘルパーを[アニメーション]::[パスコンストレイント]
再生するとポイントヘルパーはスプラインに沿って移動するが、恐竜の向きが合ってない。
ポイントヘルパーを選択
[モーションパネル]:[パスパラメータ]:[フォロー]にチェック
ポイントヘルパーを回転させて向きを正す。
足跡は自由に編集可能。
[CATMotion]:[Globals]::[Preserve Character Shape]背骨のカーブ。
1.0=背骨まっすぐ
0=軌跡に沿って背骨カーブ
〇起伏上の歩行
地面を作り
起伏を付けると恐竜が埋もれてしまう。
[CATMotion]:[Limb Phases]:[Pick Groundボタン](地面検出)
地面をクリック
恐竜が起伏上を歩く。
at 17:29, ghostman, 恐竜系(LW,ZB,max)
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