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netFabb Studio Basicでエラー診断と修復

 無償版のラピッドプロトタイピング用ソフトnetFabb Studio Basic
STLデータのエラー診断と修復をする。
(まだ使い方がよく分からないので間違ってるかも…)


〃蟠きや反転ポリゴン等エッジエラーがある場合
!エクスクラメーションマークが表示される。

 
Standard analysisで診断。
この場合、Holes 2箇所、Boundary edges 4箇所
赤文字でエラー表示される。Surfaceに閉じてない箇所がある。


Repairボタンを押し、Automatic repairをクリック。
Default repairを選んでApply repairをクリック。

 
Old partを離れるかと聞いてくるのでYes。


診断を見るとエラーが修正されている。


Ыだ気気譴STLデータをエクスポート。

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    at 11:00, しまざっきょ@ghostman, デジタル原型フィギュア 3Dプリント 立体出力

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